top of page
ニュース / イベント
検索


【ユネスコ】弊社の探究学習領域の自社事業が「持続可能な開発のための教育(ESD)に関する2025年ユネスコ/日本ESD賞」に推薦されました
株式会社オシンテック(代表 小田真人 兵庫県神戸市)は、文部科学省が公募する「持続可能な開発のための教育(ESD)に関する2025年ユネスコ/日本ESD賞」において、自社事業の「一次情報収集ツールRuleWatcherを用いたグローバル人材を育成するサステナブル・イノベーション探究学習プログラム」が推薦されたことをここにお知らせいたします。 本年、日本からは3件のプロジェクトが推薦され審査に進むこととなりました。 推薦を受けた事業はこの後ユネスコ本部にて審査に進み、本年秋頃に受賞取り組みが決定します。 本賞は、第40回ユネスコ総会で採択され、2019年の国連総会で承認された「持続可能な開発のための教育:SDGs実現に向けて(ESD for 2030)」の枠組みの中で、ESD活動に取り組んでいる機関又は団体が実施するESDに関する優れた事業を表彰するものです。また、持続可能な開発目標(SDGs)のうち、教育に関する目標であるSDG4に不可欠な要素として、そしてSDGsの17すべての目標の実現への鍵としてのESDの役割を認識し、実施されるものです(
2025年4月26日


【活動・人事】JICA留学生インターンシッププログラムよりペルー共和国、カメルーン共和国、シリア・アラブ共和国出身の三名をグローバルインターンチームとして受け入れました
株式会社オシンテック(代表小田真人 神戸市)は独立行政法人国際協力機構(以下JICA)が公募するJICA留学生インターンシッププログラムより、弊社事業に関心を示してくれたペルー共和国、カメルーン共和国、シリア・アラブ共和国出身の三名を迎え二週間のインターンシッププログラムを...
2025年4月25日


世界探究人vol.5 鈴木崇弘さん(政策研究者、早稲田大学招聘研究員)インタビュー公開
「民主主義は『やり続けること』なんです。(中略)おかしいなと思ったらおかしいと言える。変えていける。よりよくしていける。時には 廊下に立たされてもいい。そこを信じて立つ人が増えたとき、そこは『廊下』ではなくて、みんなが希望をもてる『ステージ』になるんではないでしょうか――」...
2025年4月22日


【登壇・参加無料】サーキュラーエコノミー&広域マルチバリュー循環研究会 7周年記念無料シンポジウム「今、ビジネスが変わる!若手経営者によるCE・SDGs型ビジネスの本格始動と新たな挑戦」に弊社代表が登壇致します
4月21日(月)、表題のシンポジウムに弊社代表小田真人が登壇致します。 シンポジウムへのご参加は無料です。どなた様もこの機会に会場に足をお運びください。 概要 サーキュラーエコノミー&広域マルチバリュー循環研究会 7周年記念無料シンポジウム「今、ビジネスが変わる!若手経営者...
2025年4月17日


【登壇】弊社代表が『【スピーダ・トレンド】AI時代からロボット時代へ、技術開発は政治・文化・ルール・倫理をいかに味方につけて事業化させるのか』に登壇します
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 兵庫県神戸市)は来る5月14日(水)、株式会社ユーザベース主催の表題のセミナーに登壇致します。 AIやロボット領域における技術開発に取り組む研究開発・技術企画の責任者・担当者 AIやロボットに関連する各国の動向や法規制を掌握したい...
2025年4月11日


【無料講座】新規事業でお悩み中のあなたへ
株式会社オシンテックが運営する探究インテリジェンスセンター(TIC)の社会人向けプログラム、夏の次期開講に先立ちプレ講座を開講します! 事業開発や経営など、新しい挑戦をしようとする時、こんな悩みを感じたことはありませんか? ✅...
2025年4月11日


世界探究人vol.4 熊野英介さん(アミタホールディングス株式会社会長)インタビュー公開
話題はESG投資から社会人の素養まで。思考が縦横無尽に行き交い、特定の分野にはカテゴライズできない哲学的長編インタビューとなりました。 感じるのは、熊野さんの生き方の指針と事業運営の指針が同じ方向を向いていること。 「事業は新しい価値観を提供するもの」だと、そもそもビジネス...
2025年3月24日


【活動・人事】JICA留学生インターンシッププログラムよりコンゴ民主共和国、シリア・アラブ共和国出身の2名をグローバルインターンチームとして受け入れました
株式会社オシンテック(代表小田真人 神戸市)は独立行政法人国際協力機構(以下JICA)が公募するJICA留学生インターンシッププログラムより、弊社事業に関心を示してくれたコンゴ民主共和国、シリア・アラブ共和国出身の二名を迎え二週間のインターンシッププログラムを実施致しました...
2025年3月10日
bottom of page
