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【協業】アミタホールディングス株式会社「おしえて!アミタさん」とのコラボレーション連載が始まりました!
弊社メールマガジン(RuleWatcherのユーザーの皆様と、ご登録の皆様へお届け)で連載中の、循環経済がらみの国際情勢を柔らかくお伝えするコラム。 この度、アミタホールディングス株式会社の「おしえて!アミタさん」にて、「オシンテックのやさしい循環経済コラム」として掲載がスタートいたしました。 これまでに ギリシャのクリティカルミネラル資源とEUの資源リスクマネジメント デンマークの循環ビジネスと外国投資 ブラジルの金を巡る犯罪の防止とブロックチェーン技術 といったテーマで連載しています。 記事の出典はRuleWatcher上の一次情報です。 海外環境やCSR部門の皆様にぜひご一読いただきたい内容です。 「オシンテックのやさしい循環経済コラム」では、サーキュラーエコノミーに関する世界の様々な公開情報・ニュースをもとに、「情報を読み解く」ことの大切さや有用性を、やわらかく・やさしくお伝えすることを目指しています。 詳しくはこちら(「おしえて!アミタさん」へ) https://www.amita-oshiete.jp/communication/%E
5月8日


【登壇】アジア最大級のグローバルテック企業の合同展示会GITEX ASIAに出展・登壇しました
アジア最大級のグローバルテック企業の合同展示会に株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が出展・登壇し来場の皆様と交流を深めました。 同展示会では、倫理的なAI利用にかかるサービス・プロジェクトを選定する「IRCAI Global top100」から、Excellentプロジェクトに認定された5チームの代表がピッチ登壇し、オシンテックもその1チームを務めました。 ピッチでは、RuleWatcherが「メディアの解釈を経ない情報へのアクセスツール」であること、「バイデン政権時のホワイトハウスの記事や、イラン政府の発表など、現在アクセスできなくなっている情報のアーカイブを含むデータベース」であることを解説し、情報氾濫の現代における一次情報活用の重要性を訴えました。 会場からはAIガバナンスに関する質問もあり、急激に進むAIの進化のただなかにおける倫理的あり方についての議論が始まっていることを実感しました。 本イベントを通じて、東南アジア、南アジア、東アジアの諸地域の方々との交流が深まり、日本とは異なるニーズにむけたサービス展開の可能性
5月7日


【掲載】オシンテックのティール経営のスタイルが書籍「現代社会の課題と共創」に実践事例として紹介されました
「現代社会の課題と共創」『第14章 リモートワークを活用した自律したメンバーによる共創の仕組みづくり ─ IT ベンチャー企業を事例として ─』(竹下智)に弊社の例が掲載されました。 同書は2026年4月に大学教育出版より複数の研究者による共著で発刊されました。 以下、書籍公式ページより引用します。 竹下智氏 大阪経済大学国際共創学部教授。2021年大阪経済大学大学院経済学研究科博士後期課程、博士(経済学)。1999年神戸大学大学院経営学研究科博士前期課程修了、修士(経営学)。大手鉄鋼メーカー、外資系総合IT企業、安田女子大学教授などを経て、2024年4月より現職。専攻は、中小ベンチャー企業論、IT企業の経営戦略(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 目次 第1部 グローバル社会と文化 第1章 友と共に作る ── 近世後期の文人・田能村竹田の旅と交遊 ──(島村幸忠) 第2章 「大阪人でない」ことをすること ── 他者の物語を理解する ──(河村 賢) 第3章 家族との関係からみる女性の貧困と自立 ── NPOの担う共創的
4月24日


【対面イベント報告】B Corpスペシャル対談&社屋ツアー「世界の潮流からみたリユースの未来」
B Corp月間の3月、当社は、同じく兵庫県内の認証企業である株式会社Eco Ring Japan Holdingsとのスペシャルコラボイベントを実施いたしました。 その模様は法人のサステナビリティ情報を紹介するWEBメディア「coki」にてレポート頂いています。 「リユースの地平を切り拓くB Corpの理念――エコリングとオシンテックが描く「物を大切にする」社会の未来像」 目次 鈴木勘一郎氏が語る、挫折から辿り着いた「価値観」の経営 インフレとVUCAの時代を生き抜く、B Corpという羅針盤 リユースの最前線――ガンダーラの仏像からワイシャツのボタンまで 環境から「生活防衛」へ:物価高騰が変えるリユースの意義 ワークショップ:RESET分析で構想する2030年のリユースの姿 意志を持って「より良い価値観」を発信する 全文はこちらから https://coki.jp/sustainable/esg/74157/ イベントでは、狭義のリユースではなく、物の価値を編集し直すこと、物との関係性を捉えなおすことが提起され、後半のRESET分析を使ったワ
4月23日


【講演】大阪経済大学国際共創学部新1年生向けのシンポジウムに弊社代表が登壇いたしました
3月21日に開催された同シンポジウムでは、第一部に講演、第二部に教授陣とのパネルディスカッションが行われました。 日頃、企業の方々に向けてメッセージを発することが多い弊社の講演ですが、情報への向き合い方ー「視点・視野・視座」の考え方や、意見の異なる人との対話を共創に繋げること、自分軸を育てることで「ありたい姿」が明確になり、心から納得できる仕事にも出会えることなど、 新1年生の方々にも腹落ちして役立ててもらえる内容になったのではないかと思います。 大阪経済大学国際共創学部新1年生の皆さん、充実の4年間を過ごしてください、応援しています! ■DAIKEI Topics(大阪経済大学の総合キュレーションサイト)掲載記事はこちら https://www.osaka-ue.ac.jp/topics/event/20260407_9398.html
4月10日


【出展】4月9日-10日GITEX ASIA 2026 inシンガポール
アジア最大級のグローバルテック企業の合同展示会に株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が出展致します。 IRCAI(ユネスコ傘下の国際機関。倫理的なAI利活用プロジェクトを表彰)Global Top 100再認証を受け、今回の出展が実現いたしました。 最新のRuleWatcherを会場でデモンストレーションします。 是非ご来場、また弊社HC-P202ブースへお立ち寄りください。 開催概要 日時:2026年4月9日・10日 会場:シンガポール・マリーナベイ・サンズ 出展ブース:ホールC・HC-P202 詳細: https://gitexasia.com/
4月1日


【講義】神戸情報大学院大学(KIC)にてJICA研修生へのレクチャーを担当しました
株式会社オシンテックは、JICA(独立行政法人国際協力機構)によるICT特化プログラムの一環で、 世界各地から集まった研修生に対して、RuleWatcherによる情報探索・情報分析のワークショップや、 RESET分析による未来分析の手法を講義しました。 沢山の参加に感謝するとともに、世界中の方々との関係性を広げて、「世界のルールをみんなの手で」を体現するべく活動していきたいと思います!
3月10日


【掲載】「季刊ひょうご経済」 第169号
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度 「季刊ひょうご経済」 第169号 (発行 一般財団法人ひょうご経済研究所)にて、AI時代の人の役割や、情報の海で重要となる指針、ビジネスや教育現場での実践例について語る場をいただきました。 本号では「探究」と「生成AIの活用」が主要テーマとして位置付けられ、論考が掲載される傍ら、各国へのビジネス参入事情や兵庫県内の中小企業の概況、法律面でのコラムと幅広い見解が示されています。 弊社紹介記事の「誌上PITCH」では、AI時代の人間を「倫理を持って問い続け、決断し、立場の異なる人と合意を作りながら物事を進めていく存在」と位置付け、2022年から約500名の方々に提供してきた講座と、講座で思考の肝となるフレームワーク「RESET分析®」、情報との向き合い方で今後重要となってくるサーチに代わる「ウォッチ」の概念をお伝えしています。このウォッチを強力にサポートする弊社の主軸プロダクトRuleWatcher®は学校教育でも注目されており、姉妹版のRuleWatcher edu.を使った私立麗澤高
3月4日
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