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【記事掲載】「月刊先端教育」2月号に弊社のRuleWatcherとその利活用事例が掲載されました
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度「月刊先端教育」2月号(発行 学校法人先端教育機構 出版部)にて、一次情報をウォッチする自社プロダクトRuleWatcherと教育・人材育成関連事業についてご取材いただきました。 同雑誌は、企業から学校現場まで人材育成に関わる人に向けて編纂される月刊誌で、 本号ではAI時代の人材育成の潮流、高校教育改革、広島県の地域×教育イノベーションが注目テーマとして取り上げられています。 弊社記事は特集『人材育成の潮流』に掲載されていますが、 企業での事例の他、研究所、金融機関での活用ケース、社会人向け講座や高等学校向け製品の利用事例にも触れながら、「一次情報を読み解く時間的投資」の重要性をお伝えしています。 全国の書店でお求めいただけます。 オンライン上でも 弊社特集記事を お読みいただけます(初月無料・要会員登録)。 https://www.sentankyo.jp/articles/e2f5394f-fb23-4ca0-94cd-64ab505b6486
1月5日


【LIVE】1月6日 田中茂範先生と語る!探究実践ガイド発刊記念LIVEイベント
学校の先生も参加しやすい、冬休み期間中です! 11月に満を持して発刊となった「探究活動実践ガイド」の著者である、田中茂範氏(慶応義塾大学名誉教授)とのオンラインLIVEを行います。 必修となった総合的な学習(探究)の時間。自分で問いを立てて、主体的に・・・という設定の思想とは裏腹に、「準備・実施が難しい」「生徒の主体性が引き出せない」「学校全体の運用課題が山積している・・・」など悩みを抱えている現場の方も非常に多いようです。 本来の「探究」とはいったい何なのでしょうか。 米コロンビア大学大学院でJohn Deweyの思想に触発され、以降30年にわたる実績をもつ田中茂範先生と、探究的な学びの本質について語るオンラインLIVEを開催します。お相手は、共著者であり、探究インテリジェンスセンターセンター長の小田真人です。 学校の冬休み期間中の開催です。学校関係者はもちろんのこと、教育に関心のある方もぜひご視聴ください。 開催概要 日時:2026年1月6日(火) 場所:Vimeoオンライン(ご登録いただいた方にURLをお送りします) 料金:無料 参加方法:
2025年12月9日


【好評につき限定配信】日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026 最新キーワードに選定された「RESET分析」とは?
先日開催された、提唱者小田真人による「RESET分析」解説ウェビナー。 11月28日(金)に発売された「日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026」の最新キーワードに選定されたRESET分析の要諦をお伝えしました。 好評につき、当日ご都合が付かなかった方に向けてウェビナーを無料で限定配信いたします。 経営層から新規事業開発者まで、今時代のすべてのビジネスパーソンに必携のRESET分析は、少し先の未来のルールや環境を予測し、自らのビジネスへの影響を考える思考の整理法です。 自然・政治・ルール・社会といった要因を通じ企業の競争優位を確立し、維持する経営戦略を立案したい方に最適です。 非市場の要素を考慮することで説得力あるアイデアを創出することが可能に。 2026年の変化を先取りするために、今から動き出しませんか? ■Vimeo視聴リンクは こちら
2025年12月8日


【プレスリリース】探究活動ガイドブック(決定版)販売開始!
2025年11月30日株式会社オシンテック 株式会社オシンテック(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:小田真人)は、 高等学校の「総合的な探究の時間」を効果的に支援する 「探究活動ガイドブック(決定版)」の販売を開始いたました。 本書は、 慶應義塾大学名誉教授田中茂範氏らが執筆 し、高校生向けに 問題解決型ディスカッションや課題研究論文の書き方を丁寧に解説 したブックレットです。指導者の皆様にとっても、探究的な学びや、探究活動について理解を深めるのにお役立ていただけます。 書き込みしやすいA4サイズ・118ページ もくじより 探究の世界へようこそ ... 1 今、なぜ探究活動が注目されるのか? ... 1 このガイドブックの特徴と使い方のコツ ... 3 Chapter 1 探究活動ってなんだろう ... 8 あなたが主役の学びを真剣に ... 8 探究活動は生涯の財産になる ... 11 探究活動のテーマはどう見つける? ... 13 発想のコツ1「短時間連想ゲーム」 ... 13 発想のコツ2「そんなの嫌!という事柄を考える」 ... 15 コラ
2025年11月30日


【書籍&ウェビナー】日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026の最新キーワードに「RESET分析」が選定されました
本日11月28日(金)発売「日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026」の最新キーワードに「RESET分析」が選定されました。 混沌として戦略の立て辛い時代に注目の高まるRESET分析の要諦を解説するウェビナーを開催します。 経営層から新規事業開発者まで、今時代のすべてのビジネスパーソンに必携のRESET分析は、少し先の未来のルールや環境を予測し、自らのビジネスへの影響を考える思考の整理法です。 自然・政治・ルール・社会といった要因を通じ企業の競争優位を確立し、維持する経営戦略を立案したい方に最適です。 非市場の要素を考慮することで説得力あるアイデアを創出することが可能に。 2026年の変化を先取りするために、今から動き出しませんか? 開催概要 日時|12月4日(木)10:00~10:45 場所|Vimeo(生配信・お申込みの方にリンクをお送りします) 参加無料 お申込みは こちら
2025年11月28日


株式会社オシンテック、世界探究人宣言、宣言します!(創立記念日)
2025年11月22日、株式会社オシンテックは皆様のお陰で創立7周年を迎えることができました。 私たちは創業以来、社会課題を解決したい人に向けたツール(RuleWatcher)とメソッド(探究インテリジェンス講座)の提供という2つの事業を通して、問題解決の原動力は「人の思い=探究の力」だという確信を深めてきました。 対話型生成AI登場以降、「人の力」に注目する人が増えたいま、このアイデアをより多くの人にとって、手に取れる・視覚的に分かる・参加できる形で提示したいと思い、多くの人たちと作ったのがこの 世界探究人宣言 です。 大人も子どもも、自分は今探究していない、と思っている方にも、一度最後まで読んでいただきたい、これまでのプロジェクトで集めたエッセンスが詰まった、みんなの手で作った宣言です。 https://www.osintech.net/tankyu-jin (全文) 人間は、他の生物より大きな脳をもっています。考え、対話することを楽しみ、何かを作り出すことを楽しむ生き物です。夢中になって考えている時、夢中になって何かに取り組んでいる時、私た
2025年11月22日


12人のすてきな探究人note vol.12 インタビュー公開
12回に渡ってお送りしてきた本シリーズも最終回。 東京五輪の都市鉱山メダルプロジェクトにも携わっていた原田さんですが、威圧感の無い軽妙な語り口に思わず引き込まれるインタビューとなっています。 幼少期のガキ大将とのエピソードには目からウロコかも? ”領域をまたいでいくと、それぞれが変化を起こしていく。違う分野に触れることで、いままで言わなかったことを言うようになる。ああ、 自分の分野で満足しちゃいけないんだな と思いますね。大事なのは、それぞれの人の思考に影響をもたらすこと。 人が変わることに醍醐味がある 。自分も嬉しい、みんなも嬉しい。 こうやってやっていくうちに社会が動く 、そういうことなんだと思いますね。” ”代弁者のいないところに代弁者として立って話を通していく。みんなが動けるように、より良いと思う方向に向えるようにしてやるのが自分の役目なんだよね。 アカデミーにはそこに閉じこもって動かない人が多いけど、それじゃだめなんだよ。領域を超えてみんなで動けるようにしていかないと。なんで談論風爽(本文中説明あり)なんかやってるのかって、結局そういう
2025年11月21日


【プレスリリース】探究活動ガイドブック(決定版)予約開始のお知らせ
2025年10月24日、株式会社オシンテック 株式会社オシンテック(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:小田真人)は、 高等学校の「総合的な探究の時間」を効果的に支援する 「探究活動ガイドブック(決定版)」の予約開始をいたします(発送開始11月中旬~下旬予定)。 本書は、 慶應義塾大学名誉教授田中茂範氏が執筆 し、高校生向けに 問題解決型ディスカッションや課題研究論文の書き方を丁寧に解説 した約120ページの充実した内容です。指導者の皆様にとっても、探究的な学びや、探究活動について理解を深めるのにお役立ていただけます。 「探究活動実践ガイド」A4版 イメージ もくじより(一部抜粋) Chapter 1 探究活動ってなんだろう あなたが主役の学びを真剣に 探究活動のテーマはどう見つける? アイデア発散の技術1「アイデア放射」 アイデア発散の技術2「視点を変える」 Chapter2ディスカッションしてみよう その1:立場表明型ディスカッション 題材はどのようなものが良いか Step 1: 自分の立場(Yes, No)を表明する Step 2: 根拠を調べ
2025年10月24日
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