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【受賞】RuleWatcherが優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました
株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が開発・提供するRuleWatcher®が、この度、AIを活用した優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました。 https://ircai.org/top100/entry/rulewatcher-2/ 選定機関であるIRCAI(International Research Centre on Artificial Intelligence)は、AIに関する情報の調査、擁護、能力開発、普及を目的に設立された、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)傘下の機関です。 サステナビリティ分野でのAI利用が広くセクターを越えて活発になっていることを受けて、 特にAI倫理を考慮した開発がなされているかどうか、実際にそのソリューションがSDGsの達成に向けて実践的かどうかに着目し、2021年から本選定が行われています。 RuleWatcher®は、人の思考力を奪わない倫理的なAIの利活用を志向したインテリジェンスツールと
1 日前


【対面イベント・姫路】3月10日(火)B Corp月間スペシャル対談&社屋ツアー「世界の潮流からみたリユースの未来」
B Corp月間の3月、当社は、同じく兵庫県の認証企業である株式会社Eco Ring Japan Holdingsとのスペシャルコラボイベントを開催いたします!会場は新しく生まれ変わったばかりのエコリング新社屋(兵庫県姫路市)です。社屋ツアーも同時開催となります。 冒頭には、B CorpとESG経営の研究で名高い立命館アジア太平洋大学の鈴木勘一郎教授にご登壇いただき、株式会社Eco Ring Japan Holdings代表取締役桑田一成氏と、弊社、株式会社オシンテック代表小田真人の両社長で対談をいたします。 人口爆発と地政学リスク、社会的価値観の変容などから、モノとの向き合い方が世界的にも変わってきたそのトレンドについて、国際情勢に詳しい小田真人と、リユース事業の国外展開を進める桑田一成氏の両者に対談形式で語っていただきます。 そして後半はオーディエンスとともに考える 「リユースの未来」ワークショップ も。弊社が開発した近未来を読み解くフレームワーク 「RESET分析」も楽しめる 、コンテンツ満載の90分間です。 希望者は終了後、エコリング本社
4 日前


増刷!探究活動実践ガイド(新装丁)
2026年2月8日に、昨年発売しご好評いただきました「探究活動実践ガイド決定版」の新装丁版が発売されます。 本書は、 慶應義塾大学名誉教授田中茂範氏らが執筆 し、高校生向けに 問題解決型ディスカッションや課題研究論文の書き方を丁寧に解説 したブックレットです。指導者の皆様にとっても、探究的な学びや、探究活動について理解を深めるのにお役立ていただけます。 新たなガイドは、B5判となり、紙質も軽量化してより取扱いしやすくなりました。 この機に、生徒様の分までお求めになりたい先生方にも朗報です。 新装丁の表紙 探究活動実践ガイド(全108ページB5判) 探究活動実践ガイドの目次(ご参考) もくじ 探究の世界へようこそ.. 1 今、なぜ探究活動が注目されるのか?.. 1 このガイドブックの特徴と使い方のコツ.. 2 Chapter 1 探究活動ってなんだろう.. 6 あなたが主役の学びを真剣に.. 6 探究活動は生涯の財産になる.. 8 探究活動のテーマはどう見つける?.. 9 発想のコツ1「短時間連想ゲーム」. 9 発想のコツ2「そんなの嫌!という事
2月6日


【プレスリリース】新ルールトレンドテーマ「グローバルヘルス」リリース
2026年1月31日株式会社オシンテック 株式会社オシンテック(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:小田真人)は、 主要サービスRuleWatcherに新たに「グローバルヘルス」テーマ領域を実装いたしました。 本アップデートにより、以下のような調査ニーズにご活用いただけるようになります。 疾病対策だけでなく、気候変動・人権・ジェンダーなど、健康を左右する社会的決定要因まで含めた調査 従来の身体疾患に加え、メンタルヘルスやトラウマケア、依存症など、現代社会が抱える健康課題を含めた調査 誰一人取り残さないユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)を核に、医療格差の是正と公平性を追う調査 人・動物・環境の健康を一体的に守るワンヘルスやプラネタリーヘルスの視点からの持続可能な公衆衛生にまつわる調査 更に詳しいご案内やハンズオンをご希望される企業様は弊社営業よりご連絡差し上げますので、下記までお問い合わせください。 hello@osintech.net (小田)
2月2日


【対面イベント・大阪】2月7日~8日(土日)関西最大級の国際交流の祭典「ワンワールドフェスティバル」でお会いしましょう!
昨年はセミナー開催という形で参画したワンワールドフェスティバルに、今年は(株)オシンテックでブースを構えます! 特にグローバルサウスで発信されている公的一次情報(政府機関やNGOの情報)を一元化し、今世界各国でどんな取り組みがあるのか?どんな法制動向があるのか?を気になるタグ・検索条件から絞り込んで深堀できるRuleWatcherを、ブースで自由にさわっていただけます。 分からないことはブーススタッフがサポート。 NGOの方でしたら、ご自身の関心領域や事業地にまつわる情報を、 教育関係の方でしたら、生徒さんならこれをどう使うかな?どう授業に活かせるかな?という視点でのご利用も。探究的な学びの授業にも実際にご活用いただいています。 一般来場者の皆様にも、今気になっている話題、世界情勢に関するキーワードなどで情報探索を体験いただけます。 昨年大幅にアップデートしたRuleWatcherを、ぜひこの機会にご体感ください! JICA留学生長期インターンのメンバーも当日ブースにてお待ちしています🌎 ★出展団体からのPRタイム:オシンテックは 2月8日(日
1月22日


【記事掲載】「月刊先端教育」2月号に弊社のRuleWatcherとその利活用事例が掲載されました
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度「月刊先端教育」2月号(発行 学校法人先端教育機構 出版部)にて、一次情報をウォッチする自社プロダクトRuleWatcherと教育・人材育成関連事業についてご取材いただきました。 同雑誌は、企業から学校現場まで人材育成に関わる人に向けて編纂される月刊誌で、 本号ではAI時代の人材育成の潮流、高校教育改革、広島県の地域×教育イノベーションが注目テーマとして取り上げられています。 弊社記事は特集『人材育成の潮流』に掲載されていますが、 企業での事例の他、研究所、金融機関での活用ケース、社会人向け講座や高等学校向け製品の利用事例にも触れながら、「一次情報を読み解く時間的投資」の重要性をお伝えしています。 全国の書店でお求めいただけます。 オンライン上でも 弊社特集記事を お読みいただけます(初月無料・要会員登録)。 https://www.sentankyo.jp/articles/e2f5394f-fb23-4ca0-94cd-64ab505b6486
1月5日


【LIVE】1月6日 田中茂範先生と語る!探究実践ガイド発刊記念LIVEイベント
学校の先生も参加しやすい、冬休み期間中です! 11月に満を持して発刊となった「探究活動実践ガイド」の著者である、田中茂範氏(慶応義塾大学名誉教授)とのオンラインLIVEを行います。 必修となった総合的な学習(探究)の時間。自分で問いを立てて、主体的に・・・という設定の思想とは裏腹に、「準備・実施が難しい」「生徒の主体性が引き出せない」「学校全体の運用課題が山積している・・・」など悩みを抱えている現場の方も非常に多いようです。 本来の「探究」とはいったい何なのでしょうか。 米コロンビア大学大学院でJohn Deweyの思想に触発され、以降30年にわたる実績をもつ田中茂範先生と、探究的な学びの本質について語るオンラインLIVEを開催します。お相手は、共著者であり、探究インテリジェンスセンターセンター長の小田真人です。 学校の冬休み期間中の開催です。学校関係者はもちろんのこと、教育に関心のある方もぜひご視聴ください。 開催概要 日時:2026年1月6日(火) 場所:Vimeoオンライン(ご登録いただいた方にURLをお送りします) 料金:無料 参加方法:
2025年12月9日


【好評につき限定配信】日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026 最新キーワードに選定された「RESET分析」とは?
先日開催された、提唱者小田真人による「RESET分析」解説ウェビナー。 11月28日(金)に発売された「日経クロストレンド 最新マーケティングの教科書2026」の最新キーワードに選定されたRESET分析の要諦をお伝えしました。 好評につき、当日ご都合が付かなかった方に向けてウェビナーを無料で限定配信いたします。 経営層から新規事業開発者まで、今時代のすべてのビジネスパーソンに必携のRESET分析は、少し先の未来のルールや環境を予測し、自らのビジネスへの影響を考える思考の整理法です。 自然・政治・ルール・社会といった要因を通じ企業の競争優位を確立し、維持する経営戦略を立案したい方に最適です。 非市場の要素を考慮することで説得力あるアイデアを創出することが可能に。 2026年の変化を先取りするために、今から動き出しませんか? ■Vimeo視聴リンクは こちら
2025年12月8日
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