あなた自身の目で、世界を読む時代へ
政府・国連・NGOが発信する一次情報だけを、2000のソースから毎日届ける。
メディアの解釈を経ない、本物の世界の動き。

特許取得済み
受賞・認定:
ユネスコIRCAI 2025
国連WSA 2023
日本弁理士会会長賞 2021等多数

あなたが昨日知った「世界のニュース」は、
誰かがすでに解釈したものではなかったか。
溢れる情報の中で、自分の目で確かめたものは、いくつあるか。
一次情報に触れることは、自分の頭で考える出発点になる。

2000+
2,000以上の世界約120カ国の政府機関・国連・NGOなどから公式発信を直接収集。民間メディアは含みません。

17
気候変動から人権、テクノロジーまで世界課題の17のテーマを専門家監修のタグ付きで整理しています。

365
止まらない世界の情報を、毎日収集しています。報道機関がまだ報じていない情報も、ここにあります。

RuleWatcherが届けるのは、一次情報だけ。
政府・国連・NGOが発信した声明、議事録、政策提言。
これらは、報道される前の、解釈される前の、世界の言葉そのものです。
そしてその「世界」には、見落とされがちな場所も含まれています。
メディアもAIもほとんど取り上げない、グローバルサウスの動き。
2000を超えるソースの中に、その声があります。
そして、すべて日本語で読めるので、翻訳の手間は要りません。
いままでなかった政策一次情報の世界を、5分間で。
世界初のソリューションとして、国際的な受賞も
国連
World Summit Award
環境エネ部門
日本初受賞
2023
ユネスコ IRCAI
Global Top 100
日本唯一受賞
2022
日本弁理士会
技術知財コンテスト
第一位(会長賞)
2021
国連UNOPS
グローバルイノベーション
センター支援事業
2020
HYOGO
クリエイティブ
ビジネスコンテスト
最優秀賞
2020
経産省・JETRO
「始動」シリコンバレープログラム選出
2020

RuleWatcherは、こんな場面で使われています。
学術・政策研究
一回性プラスチック規制、グリーンインフラ、科学技術予測※、バイオ炭政策など、各国政府の政策動向を一次情報で比較。論文・レポートの出典として活用されています。
事業開発・市場調査
水素ビジネスの政策トレンド分析、CCUS・核融合の市場化動向調査、大規模スポーツイベントへの 社会的反応調査など、業務上の意思決定に役立てられています。
政策立案・アドボカシー
気候変動による移住を余儀なくされた人々の保護を議論する、環境省主催の気候難民専門家会議のプラットフォームとして。条約の枠外にある人々をどう守るか、その最前線の議論を支えています。
学校教育・探究学習
RuleWatcherは高等学校の「探究的な学び」にも活用され始めました。世界の「いま」を知ることで、学校での学びがより立体的になったと高い評価をいただいています。
※ 教育機関向けRuleWatcher edu.のページはこちら
※ RuleWatcherは科学技術予測調査での「ホライゾン・スキャニング」(現時点ではまだ明確なトレンドとして認識されていない微弱な兆候(weak signal)を捉え、将来的に大きな変化をもたらす可能性を予測するための手法)にも利用されています。まだ一部の専門家や先進的な分野でしか議論されていない兆しを見つけるツールとしての利用も進んでいます。
有料版にはこんな機能も
データダウンロード
CSV

タイトル、サマリ、本文、URLのほかに主要語句(人名、地名、組織名等)まで構造化されたデータがダウンロードできます
高度分析
Treemap

頻出語句でクラスタリングされたマップ上の画面からは、検索では出会えな記事に出会うことができます。
高度分析
Transition

各国が、いつ、どれだけその情報を発信しているのか、量で把握することができるヒートマップ。
フィルタ保存
アラート

常日頃からウォッチしたいフィルタ条件を保存したり、新着をメールしてくれるアラートセッティングが可能です
目的に合わせた各種のプラン
下記価格は、年間割引適用時となります
