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【掲載】オシンテックのティール経営のスタイルが書籍「現代社会の課題と共創」に実践事例として紹介されました
「現代社会の課題と共創」『第14章 リモートワークを活用した自律したメンバーによる共創の仕組みづくり ─ IT ベンチャー企業を事例として ─』(竹下智)に弊社の例が掲載されました。 同書は2026年4月に大学教育出版より複数の研究者による共著で発刊されました。 以下、書籍公式ページより引用します。 竹下智氏 大阪経済大学国際共創学部教授。2021年大阪経済大学大学院経済学研究科博士後期課程、博士(経済学)。1999年神戸大学大学院経営学研究科博士前期課程修了、修士(経営学)。大手鉄鋼メーカー、外資系総合IT企業、安田女子大学教授などを経て、2024年4月より現職。専攻は、中小ベンチャー企業論、IT企業の経営戦略(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 目次 第1部 グローバル社会と文化 第1章 友と共に作る ── 近世後期の文人・田能村竹田の旅と交遊 ──(島村幸忠) 第2章 「大阪人でない」ことをすること ── 他者の物語を理解する ──(河村 賢) 第3章 家族との関係からみる女性の貧困と自立 ── NPOの担う共創的
4月24日


【対面イベント報告】B Corpスペシャル対談&社屋ツアー「世界の潮流からみたリユースの未来」
B Corp月間の3月、当社は、同じく兵庫県内の認証企業である株式会社Eco Ring Japan Holdingsとのスペシャルコラボイベントを実施いたしました。 その模様は法人のサステナビリティ情報を紹介するWEBメディア「coki」にてレポート頂いています。 「リユースの地平を切り拓くB Corpの理念――エコリングとオシンテックが描く「物を大切にする」社会の未来像」 目次 鈴木勘一郎氏が語る、挫折から辿り着いた「価値観」の経営 インフレとVUCAの時代を生き抜く、B Corpという羅針盤 リユースの最前線――ガンダーラの仏像からワイシャツのボタンまで 環境から「生活防衛」へ:物価高騰が変えるリユースの意義 ワークショップ:RESET分析で構想する2030年のリユースの姿 意志を持って「より良い価値観」を発信する 全文はこちらから https://coki.jp/sustainable/esg/74157/ イベントでは、狭義のリユースではなく、物の価値を編集し直すこと、物との関係性を捉えなおすことが提起され、後半のRESET分析を使ったワ
4月23日


【講演】大阪経済大学国際共創学部新1年生向けのシンポジウムに弊社代表が登壇いたしました
3月21日に開催された同シンポジウムでは、第一部に講演、第二部に教授陣とのパネルディスカッションが行われました。 日頃、企業の方々に向けてメッセージを発することが多い弊社の講演ですが、情報への向き合い方ー「視点・視野・視座」の考え方や、意見の異なる人との対話を共創に繋げること、自分軸を育てることで「ありたい姿」が明確になり、心から納得できる仕事にも出会えることなど、 新1年生の方々にも腹落ちして役立ててもらえる内容になったのではないかと思います。 大阪経済大学国際共創学部新1年生の皆さん、充実の4年間を過ごしてください、応援しています! ■DAIKEI Topics(大阪経済大学の総合キュレーションサイト)掲載記事はこちら https://www.osaka-ue.ac.jp/topics/event/20260407_9398.html
4月10日


【出展】4月9日-10日GITEX ASIA 2026 inシンガポール
アジア最大級のグローバルテック企業の合同展示会に株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が出展致します。 IRCAI(ユネスコ傘下の国際機関。倫理的なAI利活用プロジェクトを表彰)Global Top 100再認証を受け、今回の出展が実現いたしました。 最新のRuleWatcherを会場でデモンストレーションします。 是非ご来場、また弊社HC-P202ブースへお立ち寄りください。 開催概要 日時:2026年4月9日・10日 会場:シンガポール・マリーナベイ・サンズ 出展ブース:ホールC・HC-P202 詳細: https://gitexasia.com/
4月1日


【講義】神戸情報大学院大学(KIC)にてJICA研修生へのレクチャーを担当しました
株式会社オシンテックは、JICA(独立行政法人国際協力機構)によるICT特化プログラムの一環で、 世界各地から集まった研修生に対して、RuleWatcherによる情報探索・情報分析のワークショップや、 RESET分析による未来分析の手法を講義しました。 沢山の参加に感謝するとともに、世界中の方々との関係性を広げて、「世界のルールをみんなの手で」を体現するべく活動していきたいと思います!
3月10日


【掲載】「季刊ひょうご経済」 第169号
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度 「季刊ひょうご経済」 第169号 (発行 一般財団法人ひょうご経済研究所)にて、AI時代の人の役割や、情報の海で重要となる指針、ビジネスや教育現場での実践例について語る場をいただきました。 本号では「探究」と「生成AIの活用」が主要テーマとして位置付けられ、論考が掲載される傍ら、各国へのビジネス参入事情や兵庫県内の中小企業の概況、法律面でのコラムと幅広い見解が示されています。 弊社紹介記事の「誌上PITCH」では、AI時代の人間を「倫理を持って問い続け、決断し、立場の異なる人と合意を作りながら物事を進めていく存在」と位置付け、2022年から約500名の方々に提供してきた講座と、講座で思考の肝となるフレームワーク「RESET分析®」、情報との向き合い方で今後重要となってくるサーチに代わる「ウォッチ」の概念をお伝えしています。このウォッチを強力にサポートする弊社の主軸プロダクトRuleWatcher®は学校教育でも注目されており、姉妹版のRuleWatcher edu.を使った私立麗澤高
3月4日


【受賞】RuleWatcherが優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました
株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が開発・提供するRuleWatcher®が、この度、AIを活用した優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました。 https://ircai.org/top100/entry/rulewatcher-2/ 選定機関であるIRCAI(International Research Centre on Artificial Intelligence)は、AIに関する情報の調査、擁護、能力開発、普及を目的に設立された、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)傘下の機関です。 サステナビリティ分野でのAI利用が広くセクターを越えて活発になっていることを受けて、 特にAI倫理を考慮した開発がなされているかどうか、実際にそのソリューションがSDGsの達成に向けて実践的かどうかに着目し、2021年から本選定が行われています。 RuleWatcher®は、人の思考力を奪わない倫理的なAIの利活用を志向したインテリジェンスツールと
2月26日


【対面イベント・姫路】3月10日(火)B Corp月間スペシャル対談&社屋ツアー「世界の潮流からみたリユースの未来」
B Corp月間の3月、当社は、同じく兵庫県の認証企業である株式会社Eco Ring Japan Holdingsとのスペシャルコラボイベントを開催いたします!会場は新しく生まれ変わったばかりのエコリング新社屋(兵庫県姫路市)です。社屋ツアーも同時開催となります。 冒頭には、B CorpとESG経営の研究で名高い立命館アジア太平洋大学の鈴木勘一郎教授にご登壇いただき、株式会社Eco Ring Japan Holdings代表取締役桑田一成氏と、弊社、株式会社オシンテック代表小田真人の両社長で対談をいたします。 人口爆発と地政学リスク、社会的価値観の変容などから、モノとの向き合い方が世界的にも変わってきたそのトレンドについて、国際情勢に詳しい小田真人と、リユース事業の国外展開を進める桑田一成氏の両者に対談形式で語っていただきます。 そして後半はオーディエンスとともに考える 「リユースの未来」ワークショップ も。弊社が開発した近未来を読み解くフレームワーク 「RESET分析」も楽しめる 、コンテンツ満載の90分間です。 希望者は終了後、エコリング本社
2月23日
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