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【記事】Career Break Journalに弊社小田一枝が取材されました
Career Break Journalさんによる取材記事「自分を"満たす"とややこしい問題がほどけていくーー世界のルールを見つめる人が語る主体性の育ち方」が先月29日に公開されました。 「キャリアブレイク」は人がこれまで引き受けてきた役割から一度距離を取り、自らの人生と、それを取り巻く社会の構造を見つめなおす期間のこと、と別の記事内で定義されています。 本記事では「一人ひとりの主体性」に軸を置いて、今の日本社会で主体性を育むことをはじめ、キャリアブレイク=主体性を得る出発点を作り直す時間なのではないか、という提起がなされます。 後編も公開予定ですので、お楽しみに。 ■記事を読む https://careerbreak-lab.com/journal/8ah88a-2kaj9
8月7日


12人のすてきな探究人note vol.12 インタビュー公開
12回に渡ってお送りしてきた本シリーズも最終回。 東京五輪の都市鉱山メダルプロジェクトにも携わっていた原田さんですが、威圧感の無い軽妙な語り口に思わず引き込まれるインタビューとなっています。 幼少期のガキ大将とのエピソードには目からウロコかも? ”領域をまたいでいくと、それぞれが変化を起こしていく。違う分野に触れることで、いままで言わなかったことを言うようになる。ああ、 自分の分野で満足しちゃいけないんだな と思いますね。大事なのは、それぞれの人の思考に影響をもたらすこと。 人が変わることに醍醐味がある 。自分も嬉しい、みんなも嬉しい。 こうやってやっていくうちに社会が動く 、そういうことなんだと思いますね。” ”代弁者のいないところに代弁者として立って話を通していく。みんなが動けるように、より良いと思う方向に向えるようにしてやるのが自分の役目なんだよね。 アカデミーにはそこに閉じこもって動かない人が多いけど、それじゃだめなんだよ。領域を超えてみんなで動けるようにしていかないと。なんで談論風爽(本文中説明あり)なんかやってるのかって、結局そういう
2025年11月21日


12人のすてきな探究人note vol.10 インタビュー公開
トートバッグの形をした土が入ったカバン。見かけたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか? 「何を食べるか」の大切さに思い至り、持続可能な食の仕組みを構築しようと、バッグ型のコンポスト(キッチンの生ごみや庭の落ち葉などの有機物を、微生物の力を使って自然に分解させ、畑の...
2025年9月22日


12人のすてきな探究人note vol.6 矢萩邦彦さん(知窓学舎塾長/多摩大学大学院客員教授)インタビュー公開
正解主義から脱し、自分なりの美学を持って自由になろう! 小・中・高校生~社会人まで「リベラル・アーツ(自由のための知識・技術)」を教えている矢萩さんに、その軸となる価値観を語っていただきました。 教育に携わる方も、企業人も、勉強に悩んでいる方にも、一読いただきたいアイデア...
2025年5月22日
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