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【掲載】「季刊ひょうご経済」 第169号
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度 「季刊ひょうご経済」 第169号 (発行 一般財団法人ひょうご経済研究所)にて、AI時代の人の役割や、情報の海で重要となる指針、ビジネスや教育現場での実践例について語る場をいただきました。 本号では「探究」と「生成AIの活用」が主要テーマとして位置付けられ、論考が掲載される傍ら、各国へのビジネス参入事情や兵庫県内の中小企業の概況、法律面でのコラムと幅広い見解が示されています。 弊社紹介記事の「誌上PITCH」では、AI時代の人間を「倫理を持って問い続け、決断し、立場の異なる人と合意を作りながら物事を進めていく存在」と位置付け、2022年から約500名の方々に提供してきた講座と、講座で思考の肝となるフレームワーク「RESET分析®」、情報との向き合い方で今後重要となってくるサーチに代わる「ウォッチ」の概念をお伝えしています。このウォッチを強力にサポートする弊社の主軸プロダクトRuleWatcher®は学校教育でも注目されており、姉妹版のRuleWatcher edu.を使った私立麗澤高
18 時間前


【受賞】RuleWatcherが優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました
株式会社オシンテック(兵庫県神戸市 代表取締役小田真人)が開発・提供するRuleWatcher®が、この度、AIを活用した優れた教育向けプロダクトとして、ユネスコのGLOBAL TOP100 EXCELLENT PROJECT 2025に選出されました。 https://ircai.org/top100/entry/rulewatcher-2/ 選定機関であるIRCAI(International Research Centre on Artificial Intelligence)は、AIに関する情報の調査、擁護、能力開発、普及を目的に設立された、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)傘下の機関です。 サステナビリティ分野でのAI利用が広くセクターを越えて活発になっていることを受けて、 特にAI倫理を考慮した開発がなされているかどうか、実際にそのソリューションがSDGsの達成に向けて実践的かどうかに着目し、2021年から本選定が行われています。 RuleWatcher®は、人の思考力を奪わない倫理的なAIの利活用を志向したインテリジェンスツールと
7 日前


【対面イベント・大阪】2月7日~8日(土日)関西最大級の国際交流の祭典「ワンワールドフェスティバル」でお会いしましょう!
昨年はセミナー開催という形で参画したワンワールドフェスティバルに、今年は(株)オシンテックでブースを構えます! 特にグローバルサウスで発信されている公的一次情報(政府機関やNGOの情報)を一元化し、今世界各国でどんな取り組みがあるのか?どんな法制動向があるのか?を気になるタグ・検索条件から絞り込んで深堀できるRuleWatcherを、ブースで自由にさわっていただけます。 分からないことはブーススタッフがサポート。 NGOの方でしたら、ご自身の関心領域や事業地にまつわる情報を、 教育関係の方でしたら、生徒さんならこれをどう使うかな?どう授業に活かせるかな?という視点でのご利用も。探究的な学びの授業にも実際にご活用いただいています。 一般来場者の皆様にも、今気になっている話題、世界情勢に関するキーワードなどで情報探索を体験いただけます。 昨年大幅にアップデートしたRuleWatcherを、ぜひこの機会にご体感ください! JICA留学生長期インターンのメンバーも当日ブースにてお待ちしています🌎 ★出展団体からのPRタイム:オシンテックは 2月8日(日
1月22日


【記事掲載】「月刊先端教育」2月号に弊社のRuleWatcherとその利活用事例が掲載されました
株式会社オシンテック(代表取締役 小田真人 神戸市)は、この度「月刊先端教育」2月号(発行 学校法人先端教育機構 出版部)にて、一次情報をウォッチする自社プロダクトRuleWatcherと教育・人材育成関連事業についてご取材いただきました。 同雑誌は、企業から学校現場まで人材育成に関わる人に向けて編纂される月刊誌で、 本号ではAI時代の人材育成の潮流、高校教育改革、広島県の地域×教育イノベーションが注目テーマとして取り上げられています。 弊社記事は特集『人材育成の潮流』に掲載されていますが、 企業での事例の他、研究所、金融機関での活用ケース、社会人向け講座や高等学校向け製品の利用事例にも触れながら、「一次情報を読み解く時間的投資」の重要性をお伝えしています。 全国の書店でお求めいただけます。 オンライン上でも 弊社特集記事を お読みいただけます(初月無料・要会員登録)。 https://www.sentankyo.jp/articles/e2f5394f-fb23-4ca0-94cd-64ab505b6486
1月5日


【プレスリリース】探究活動ガイドブック(決定版)予約開始のお知らせ
2025年10月24日、株式会社オシンテック 株式会社オシンテック(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:小田真人)は、 高等学校の「総合的な探究の時間」を効果的に支援する 「探究活動ガイドブック(決定版)」の予約開始をいたします(発送開始11月中旬~下旬予定)。 本書は、 慶應義塾大学名誉教授田中茂範氏が執筆 し、高校生向けに 問題解決型ディスカッションや課題研究論文の書き方を丁寧に解説 した約120ページの充実した内容です。指導者の皆様にとっても、探究的な学びや、探究活動について理解を深めるのにお役立ていただけます。 「探究活動実践ガイド」A4版 イメージ もくじより(一部抜粋) Chapter 1 探究活動ってなんだろう あなたが主役の学びを真剣に 探究活動のテーマはどう見つける? アイデア発散の技術1「アイデア放射」 アイデア発散の技術2「視点を変える」 Chapter2ディスカッションしてみよう その1:立場表明型ディスカッション 題材はどのようなものが良いか Step 1: 自分の立場(Yes, No)を表明する Step 2: 根拠を調べ
2025年10月24日


【プレスリリース】東洋経済オンラインにて、探究学習の現場でのRuleWatcher edu.を使った実践が紹介されました
2025年10月24日、株式会社オシンテック 株式会社オシンテック(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:小田真人)の教育現場特化型ツール「RuleWatcher edu.」と実践授業の様子が、 東洋経済オンラインに掲載されました。 「 『浅いレベルの調べ学習』で終わってしまいかねない…正解がない『探究学習』の授業に"社会問題知るツール"を取り入れた学校で起きていること」 と題された同記事では、「 単なる調べ学習に陥りやすい探究学習が、『グローバル視点』と『問いを立てる力』に確実に結びつく、学びに変わる探究メソッドと情報ツール」として、 慶應義塾大学名誉教授田中茂範氏の唱える探究活動のメソッドと並んで弊社のRuleWatcher edu.が紹介されています。 「世界には196の国があり、使われている言語は5000から6000と言われている。これから社会に出ていく子どもたちは、それだけの多文化があることや世界で起きていることを知り、その違いとどう向き合っていくのかを考えていくことが欠かせないが、このツール(RuleWatcher edu.)を使いこなすこ
2025年10月24日


【出展】探究教育・校務改革を支援する民間サービス・製品の展示会に出展しますin福岡(7/22)・大阪(8/19)・東京(8/21)
株式会社オシンテック(神戸市 代表取締役小田真人)はこの度、経済産業省が推進する探究・校務改革支援サービス体験会(令和6年度補正予算 地域未来人材育成支援民間サービス等利活用促進事業費補助金)に出展をいたします。 教職員、教育委員会・自治体関係者の皆様が、ICT...
2025年7月16日


私立灘中学校でRuleWatcher®のデータに基づいた探究の授業を行いました
10月18日(金)、私立 灘中学校(兵庫県神戸市)3年生全体を対象に、 「地域の活動から社会を知り、中学生として発信する」という授業の一環で 「世界の『ゲームチェンジ』を読み解こう」と題した特別講義を行いました。 技術や社会の価値観などが変化することによって従来の枠組み・ル...
2024年11月1日
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