【アーカイブあり】THE COST OF NOT KNOWING: Verifying Policy Information in a Fast-Changing World実施報告

9月26日にオンラインで実施した当イベント「The Cost of Not Knowing」。 グローバルなインターンチームが企画・進行し、世界各大陸・各地域からの幅広いご参加が情報アクセスへの強い関心を改めて浮き彫りにしました。
イベントでは「知らないことで損をしている」——情報を正しく得ることがいかに今増々重要になっているか、実例を交えつつお話しました。教育を研究するLeopold Victor Sanca氏によるRuleWatcherに依拠した教育セクターやガバナンスへのエビデンスに基づく政策導入についての論文執筆体験も事例として本人から紹介されました。
折しも2日後の9月28日は国連が定める「International day of universal access to information」と、情報アクセスの重要性が強調されるタイミングでした。
オシンテックが掲げる「Our World, Rules by Everybody」の言葉通り、イベントを通じて新たに繋がりが生まれた皆さんと、これからもよりよい社会を目指して参ります。
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※予告なく閉じる・編集する可能性があります


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■企画チーム 実際に執筆したレポートとともに本企画の主要メンバーをご紹介します。
Ajibike Zuliat Jimoh
M.A. Economics, International University of Japan
Lead Consultant
Isopa Consulting Limited Nigeria
Bridgitte Akomiah
MA International Relations, International University of Japan
Bridgida Akomiah
MA in Public Policy, International University of Japan (IUJ) 「Looking Beyond the US–China Rivalry: What RuleWatcher Revealed About an Emerging Multipolar World」

